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今日もいつものポイントへ。

午前中だけの釣行にも関わらず、朝出遅れて8時に現地着。どんよりとした梅雨空で、昨日からソコソコ雨も降っているので少し期待をして、いつものポイントに入りました。

予想に反して水量は少。水温17℃。梅雨らしい雨も降る中開始しましたが、ぜんぜん反応なし。正午まで4時間弱釣り上がりましたが、とうとう魚の姿を見ること無く終わりの時間が来ました。

落胆して帰る途中、音水湖沿いのR29でネズミ捕りに引っかかり28キロオーバー、罰金\18,000-。なんとも、ついていない一日でした。

今日は写真もなし!
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2007.06.30 / Top↑


今日はソルトデビュー戦です。
明石のフライショップ ループノットさんのボートでナイトシーバスに行ってきました。
仕事が長引いて集合時間ぎりぎりにショップに到着。21:30に明石港を出航。ライトアップされた明石海峡大橋を背後に、夜の海を目的の加古川方面に向かいました。夜の海の航行は、少しの緊張と、神秘的な雰囲気とが合わさりとても心地良いものでした。途中、実家のある二見の沖を通り目的に地は30分ほどで到着。ここで、もう1人のお客さんを乗せてポイントへ向かいました。

停泊中の鉱石船周りを攻め、小さなセイゴクラスがヒット。小さいものの、記念すべき第1号のシーバスです。記念写真をシッカリ取り、次のポイントに向かいました。

堤防端の白色電灯下では結構ボイルがあります。がぜんやる気になり、数投目にしっかりしたアタリがあり、ロッドを立てました。おおっ!結構デカイ。さっきのセイゴクラスに比べると明らかに手応えが違います。ここはリールファイト、と思いロッドを持ち替えた瞬間にあっけなくロッドにかかるテンションがなくなってしまいました。ガックリ。

しかし、まだまだボイルは続いています。気を取り直してキャスティングを続けましたが、すっかり無視されてしまいました。その後、何度かポイントを変わりましたが、食いが渋く、結局最初のセイゴ1尾だけで午前1時に終了となりました。2時に明石港に帰着し、解散となりました。

7月以降日中の青物がおもしろくなるとのこと。来月また挑戦します。

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2007.06.23 / Top↑


昨日から天気が不安定で時おり強い雨が降りましたが、フライフィッシングには恵みの雨です。朝4時半に家を出て一路八東川を目指しました。途中の揖保川はかなりの増水で濁りも相当です。とはいえ、天気予報を見る限り八東川方面は雨も少しはましのようです。多少の不安を感じながら戸倉峠を越えました。

7時に現地に到着。雨も大したことなく、水量もやや減ぐらいで濁りも無く揖保川とは大違いです。前回、前々回を思い起こし、かなりの期待を持ってロッドを振りはじめました。ところが、期待に反してぜんぜん魚の反応がありません。フライも、エルクヘアカディス、アダムスパラシュート、それにテレストリアルやらニンフまで、いろいろ試しましたが結果は変わらず。支流も含め8時間の釣りあがりでわずかにヤマメ23cmとイワナ20cmに終わりました。ヤマメはユスリカ、イワナはコカゲロウと極小さなカディスラーバを食っていました。フライのサイズが合ってなかったのも不発の原因かも?

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2007.06.09 / Top↑

午前中の2時間だけ篭坊フライフィッシングフィールドに行きました。この一週間仕事のトラブルで極度にストレスが溜まっていたので、ストレス発散のためにも渓流に行きたかったんですが、どうしても時間がとれませんでした。

8時に現地着、まだ誰も着ていなかったのでポンドを独り占めです。田んぼの取水のせいか今日も水は濁っていましたが、試しにドライからはじめてみました。大き目のドライフライを流すと、濁った水の中から何度かマスが顔を覗かせますが、食ってはくれません。ドライはあきらめて、先週アタったオリーブのマラブーリーチを流しましたが、これにも反応がありません。いろいろ試しましたが、どうにもパターンがつかめないまま、2時間で2尾釣って上がりました。

当たり?フライは: マラブーリーチ・オリーブ、 モンタナマラブー・黒
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2007.06.03 / Top↑


2週間ほど前に、仕事の帰りに立ち寄ったフライショップでソルト用の8番リールを見せてもらいました。「ドイツ製のリールで、結構人気があります」といって見せたもらったリールの滑らかでしっとりした回転の感触にすっかり魅了されてしまい、家に帰ってすぐ「ドイツ製 フライリール」で検索をかけると「ヴォッセラー」の名が見つかりました。

そして今日、ヴォッセラーS1を入手。ソルト用ラインも巻いて、飽きずにハンドルをクリクリやっています。ソルトデビューも間近です。

それに今日は、モンベルショップでウェーディングシューズとレッグガードも入手。今SIMMSのウェーディングシューズを使っていますが、どうにも重くてソールが堅く、渓流の遡行に困難を感じます。モンベルのウェーディングシューズは軽く、ソールも柔らかく渓流を軽快に遡行できそうです。次回の釣行が楽しみです。
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2007.06.02 / Top↑
まとめ
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