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朝9時半から夕方5時半まで、先週に引き続いて八東川支流を2つを回った。

最初の支流は2箇所のポイントに入った。最初のポイントはまったく不発。次のポイントでは、落ち込みの肩で回収しようとしたフライにいきなりヒット、不意をつかれた形だったが何とかフッキング。かなりの大物で、もしかしたら「尺」というサイズに、一瞬あせったその瞬間痛恨のバラシ。

その後、ライズしていた20cmのアマゴ(なんで?)をどうにかランディング。

次に入った支流も低調でドライに反応したのは一回だけ。 そのチャンスもすっぽ抜けでものにできず終了。



天気:  晴天
水温:  12℃
ロッド:  8’1”-♯3
フライ:  エルクヘアカディス-#12, パラシュート(茶)-#12, クリップルダン(クリーム)-#18 など
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2008.04.27 / Top↑

今日の八東川は増水&白濁で、支流2箇所回ったがまったく良いとこなしだった。

一度だけ石裏のよれの部分でイワナがゆっくりフライをくわえたが痛恨のすっぽ抜け。それっきりだった。

八東川をあきらめ、揖保川に移動。 いつものプールを除いてみたが、こちらはやや増水しているものの濁りも大したことはない、ところが風が時折帽子が飛ばされそうになるぐらいで、ライズは期待できそうも無い。 他に回る余裕も無く、せっかくなのでウェットを流しリトリーブしてみると、当りが! おしくもフッキングしない。 やっと釣り上げてみると、その正体はカワムツ。 とうとうお出ましになった。 水温は 13℃。 その後もカワムツばかり2尾釣り上げ、本日は終了。

前回に続き はやくも2連敗となってしまった。
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2008.04.20 / Top↑

会社を休んで午前中久しぶりに篭坊に行った。 せっかくの平日なので一日ゆっくり釣りを楽しみたかったけれど、そうも行かずわずか2時間あまりのあわただしい釣行になった。

ポンドには他に釣客が居なかったので、たった2時間とは言えポンドを独占してゆっくりと釣りを楽しむことができた。 

まずはドライを試してみた。容易くは無かったが、ミッジピューパ♯18とエルクヘアカディス♯16でランディング成功。試さなかったけれど、案外大きいフライの方が反応が良かったかも?

その後、ニンフで数匹加えて昼前に終了。 
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2008.04.16 / Top↑

揖保川から失意の帰宅の後、急いで夕食を取り、風呂に入って、大急ぎで支度をして、今年初の夜のシーバス釣りに出発。 

午後9時、明石のフライショップ、ループノットに閉店間際に到着。明石港を出ると、眼前にはライトアップされた明石海峡大橋が見えるが、ボートは進路を反対にとり新月の闇の海を西に向かう。やはり夜の海は神秘的で畏怖を感じる。

30分ほどでポイントに到着。岸壁に係留されている大型船の周り、岸壁のライトの下など、明るい海面をフローティングラインで狙って行く。ところどころシーバスがボイルしていてテンションは上がるが、なかなかシビアでうまく乗ってくれない。しかしどうにか、シーバス(セイゴサイズ)3尾とメバル1尾をランディングして深夜1時に終了。2時に明石港に戻ってきた。

今日は1日、川に海にとハードワークだったが、最後はシーバスの力強い引きを楽しめて本当に良かった。
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2008.04.07 / Top↑

今日も揖保川へ。

朝はゆっくりと、7時に自宅を出発し中国道を西に向かった。
8時半にプールに到着。天気も良いのに釣り人は居ない。

今日は先週と違って気温は高く、ピーカンで厳しそう。10時ごろになってようやく川下で時折ライズするようになったが、なかなか近づいてこない。ウェーダーをはいてぼちぼち用意をして河原に下りたが、あいかわらず狙えるようなライズはない。 

11時まで待ってライズがなければ八東川へ移動しよう、11時半まで待って、12時まで、と思いながら踏ん切りがつかず、少ないライズを狙っての苦闘が続いた。 12時を回ったころにいくらかライズの数も増え、少しは好転したかに思えたが、つかの間でライズは止み、No Fishのまま2時半に終了した。

何度かのチャンスはあったが、まったくものにできなかった。先週のイメージがあったので、コカゲロウダンを手始めにミッジピューパ#22、オナシカワゲラ♯20、コカゲロウ・スペント#20などを使ったけれど、すべて無視されてしまった。いったい何を食っていたんだろう。ストマックを見てみたかった。最後に♯10ぐらいの大きなストーンフライを捕まえた。もしかしたら、大きなフライが正解だったかも?

やめておけばいいのに、その後リベンジのつもりで戸倉峠を越えて今期初の八東川に移動。途中、戸倉峠はまだ道端の斜面には雪が残っていた。鳥取県に入ると、桜はまだつぼみの状態で山陽方面との季節の違いを感じた。

八東川支流では入渓点に先行者らしき駐車があったが、もう他に移動する余裕もないので、そのまま入渓した。 良い具合にカゲロウが飛び回っており、石にはナミヒラタカゲロウがびっしり。 だが期待に反して、ライズはなく、ここぞというポイントでも反応なし。 何度かフライにアタックしてくる魚があったが、小さくてフライをくわえることができないのかフッキングしない。結局ここでもNo Fishに終わった。

どっと疲れて、家路についた。
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2008.04.06 / Top↑

天気も良いので午後から久しぶりに家族で平磯海釣り公園に出かけた。

結果はNo Fish。
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2008.04.05 / Top↑
まとめ
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