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カヤックフィッシングで連続のNo Fishとなり、ボートで少し沖に出たからといって簡単に釣れるものではないということを実感。とにかく、広い海のいったいどこに糸をたらしていいのか皆目見当がつかず、魚探の必要性を痛感した。

冬のボーナスで買おうと思いネットで物色していたら、イーグルのCuda 168が9,800円の特価で出ていた。白黒4階調表示だが、価格だけでなく、完全防水・浮沈構造なのがカヤックフィッシングにとって魅力的だった。さっそく、5Aのバッテリーセット(6,000円)とあわせて注文した。



さて魚探本体、振動子&バッテリーの取付け位置だが、本体はマジックテープでカヤックに固定することにした。そのため、空洞になっている架台の底にプラスティック板を貼り付け、底にマジックテープを貼り付けた。バッテリーも、ハッチ内に収容しても移動しないように、船底にマジックテープで固定できるようにした。







振動子は船底にポリグリップで固定したが、これだけだと、カヤックをカートップして走行するうちに脱落しそうで、何らかの対策が必要。(思案中)





振動子&電源接続ケーブルを通す穴をドリルで開け、パテで隙間を埋めた。

次回釣行が大変楽しみだ。
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2008.11.05 / Top↑
まとめ
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