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以前 発泡スチロールの玉を使った自作マーカーについて書いたが、新しいのを作ってみた。

一番下の白い玉は、手芸用品店で購入した発泡スチロール玉(1コ5円)に穴を開けて、つまようじを挿すもの。作る手間は最小だが、キャストしているうちに穴が緩んできて、マーカーの位置がずれやすい点が問題。

上の2種(黄色と赤)は、同様の発泡スチロール玉だが、釣具店でシモリ浮として売っていたものの穴に輪ゴムの切れ端とスレッダー用のハリスを通したもの。 使うときはスレッダーにティペットを通して引っ張れば輪ゴムを通した穴にティペットが通る。 輪ゴムの摩擦でマーカーの位置が止まるハズ(まだ使用実績無し)。

ピンクのは、細パイプにヤーンを結びつけたもので、パイプにティペットを通して、これもつまようじで固定する。 つまようじの余った部分は使用時にカットする。 

最近は特にこのタイプのエアロドライウィングを使ったマーカーを良く使っている(先日ロストしてしまったので写真無し)。 着脱は簡単で繰り返し使えるし、エアロドライウィングは乾きも早いし、感度も大変良いので気に入っている。

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2010.01.15 / Top↑
まとめ
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