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修理に出していた魚探本体には問題なしとのことで出戻ってきた。

もう一度バッテリーを接続してみたがやっぱり電源が入らない。 やっぱり電源ケーブルだろうか? 念のため電源ケーブルをテスターでチェックしてみた。 

あれっ! 修理に出す前に 13V弱あった電圧が 3Vしかない。 どういうこと?
直接バッテリーを計ると やはり13V弱ある。 
ヒューズを再チェック。 見た目はやはり問題なし。 ところがテスターで計ると 導通していない!
あれ~。 前回チェックしたときは確かに電気は通っていたはずなのに。 なんで!


これが犯人

というわけで 結局ヒューズ切れが原因と判明。 近くのオートバックスでヒューズを買ってきて交換したところ ピピッ! 電源が入った。 もうあきらめて魚探の買い替えも考えていたので、大変ラッキー。うれしい結果だが、反面こんな初歩的な故障を見逃し、ショップの人にも迷惑をかけたので気持ちは複雑。

ついでに、振動子をシリコンコークで船底に固定した。 これで、毎回出艇のたびに入れ歯安定剤で振動子を固定する必要も無いし、カートップ中の振動と衝撃で振動子が故障する心配もなくなる。 もっと早く気づけばよかった。


シリコンコークで固定した振動子


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2009.08.22 / Top↑
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まとめ
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