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ウェーディングシューズを新調した。

モンベルのウェーディングシューズがくたびれてきたので、そろそろ買い替えを考えていた。以前の記事にも書いたがが、愛用してきたモンベルのウェーディングシューズは販売終了となり、後継の選択に悩んでいた。選択の条件は、ソールが柔軟で軽いこと。

まず、モンベルのシャワークライミング用のシューズ。近所のモンベルショップで現物をみたが、足入れ部分がネオプレンのベロと一体のリング状となっていて、ウェーダの上から履くのはとても無理が有りそうなので論外だった。

ネットで調べた結果、ソールの柔軟性、軽さ、価格の面で、
●リトルプレゼンツ(ライトウェイトWDシューズ)
●チョータ(STLかアブラムスクリーク)

が良さそう。チョータSTLは根強い人気があるみたいだし、アブラムスクリークはmartira価格 \6,980- と圧倒的な低価格が魅力。


だが、Kazuさんのアドバイスもあり、ラバーソールのシューズも気になる。
●キャラバン(モンタナ) --- アクアステルス(5.10)
●リトルプレゼンツ(ミッドストリームWDシューズ) --- イドログリップ(ビブラム)
●シムス(ヘッドウォータ) --- イドログリップ(ビブラム)

が候補として上がった。


フェルトソールなら、チョータ・アブラムスクリーク に決定! なのだが、悩んだ末、ラバーソールシューズを試してみることにした。アクアステルスとイドログリップ、どちらかというと前者の評判が良いみたい。 BOAシステムのシューレースで着脱が楽そう(重要な要素)なこともあり、最終的に 

キャラバン(モンタナ)に決定!

シャワークライミングシューズを数多く出している日本の登山靴メーカなのでウェーディングシューズとしての性能、踏破性などは期待できそう。


2011 07 10_0210
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2011.07.17 / Top↑
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まとめ
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